本年度活動方針

 

会 長  坂井 正純

 

新年度より、CLP導入による委員会構成となり、運営されることになります。それに伴い、旧来は、ともすれば委員長のみの活動から大きく変わり、委員会全員での活動となり、そのために、各常設委員会の理事は、連絡を密にプロジェクトの推進のため、他委員会の助力を得て充分な成果を上げてください。

 

会員組織

  会員の増強が、今の我クラブにとって最も重要な事柄であり、求められている問題

 です。会員増強の別組織のもと、会員全員の協力を得、成果が上がるよう期待してお

 ります。

奉仕プロジェクト

  数年来、茨木養護学校との関わりの中、学校に対する支援などの取組み。

 ローターアクトについては、茨木3RCとRACの合同例会を開催し、相互の意の疎

通を図ってはどうか。

 財団・米山奨学会については、寄付目標を達成しており、その資金を有意義な事業に使用出来るように計画を立ててください。

クラブ広報

各委員会の活動に対して、写真、原稿の作成保管し、来る50周年のRCの歩みの整理を行ってください。

クラブ管理

  クラブ幹事を含め構成員になっており、出席、親睦、SAA・プログラムまで、全員で行うことになり、役割分担をし、一年間うまく運営出来るようにしてください。